誠実なパートナーシップ
進捗、課題、追加の判断材料を早めに共有します。自治体や競技団体と同じ情報を持ち、透明性のある対話を続けます。
MISSION
大会は、試合の日だけで完成しません。
競技団体、自治体、選手、観客、地域の事業者。関わる人の目的を一つずつ確認し、国際大会で培った運営ノウハウを国内の会場へ合わせます。日韓スポーツ交流の現場では、言葉と文化の違いを越えて、同じピッチに立てる準備を進めます。
関係者の合意を整える
地域から海外へつなぐ
OUR PRINCIPLES
判断の基準を、現場で共有します。小さな確認が大会全体の安心につながります。
進捗、課題、追加の判断材料を早めに共有します。自治体や競技団体と同じ情報を持ち、透明性のある対話を続けます。
動線、搬入口、控室、案内表示を現地で確認します。計画書だけでは見えない運用上の差を、開催前に整えます。
日韓バイリンガルの調整役を配置し、言語と文化の違いを実務で解消します。参加者が迷わない案内をつくります。
新しい管理方法を試しながら、会場で積み上げた運営手法も守ります。目的に合う方法だけを採用します。
NETWORK
福島県郡山市の本社から、東北・関東・中部・九州の球場や自治体と連携します。開催地の条件を確認し、必要なスタッフと進行を組み立てます。
韓国を中心に、台湾、中国、東南アジアの野球連盟や球団と協力します。現地駐在スタッフとオンラインで情報をつなぎ、遠隔でも判断を止めません。
TEAM EXPERTISE
役割を分け、判断を早くします。現場の細部まで担当者が確認します。
競技運営スペシャリスト
競技進行、審判との連携、試合前後の確認を担当します。国際審判資格保有者を含む体制で、競技の基準を会場へ落とし込みます。
バイリンガルコーディネーター
チーム、関係団体、会場スタッフの連絡を日韓両言語で整理します。表現の違いまで確認し、現場の行き違いを減らします。
物流・通訳・広報担当
備品の搬入計画、通訳手配、広報素材の進行を管理します。複数部署の締切を一つの工程表にまとめます。
OUR HISTORY
郡山市で始めた現場運営を、国際大会へ広げてきました。
201X年
国内の野球大会運営からスタート。会場準備と進行管理の基礎を積み上げました。
201X年
両国のチーム間調整、通訳、試合当日の運営を担当しました。
201X年
国際大会の一部運営に携わり、多国籍チームが動く現場の基準を学びました。
202X年
岡崎・豊橋を含む会場運営の条件を調査し、地域と国際大会をつなぐ提案準備を進めています。
NEXT STEP
会社案内資料の送付やオンラインミーティングの設定を承ります。大会の規模、開催地、必要な支援内容をお聞かせください。