野球イベント運営サービス
国際野球イベント
トータルマネジメント
大会企画から当日の実行、事後レポートまで、一つのチームで支えます。日本・韓国の大会運営で培った手順を、愛知・名古屋2026を見据えた計画へ落とし込みます。
ONE TEAM, EVERY PHASE
成功に必要な仕事を、
抜けなくつなぐ。
自治体、競技団体、球団、興行会社。それぞれの条件を聞き、競技品質と観客体験を同じ工程表で管理します。
50件を超える実績を、次の大会の標準プロセスへ。
SERVICE MENU
提供サービス
大会の規模、開催地、競技レベルに合わせて、必要な領域だけのご依頼にも対応します。
01 / 設計
大会企画・競技運営
大会フォーマット、競技規則、日程、審判・記録体制を整理します。複数会場の進行も一つの管理表で共有します。
詳細を見る02 / 現場
会場運営・設営
グラウンド準備、観客導線、関係者エリア、バックヤードを調整。入場から退場まで、現場スタッフが動線を確認します。
詳細を見る03 / 国際対応
国際物流・チーム受入
空港送迎、宿泊、ビザ関連の確認、多言語通訳を専任チームが担当。日本と韓国の移動条件を踏まえて準備します。
詳細を見る04 / 発信
スポーツマーケティング
協賛メニュー、チケッティング、ライブ配信運用、広報PRを大会目的に合わせて設計します。伝える相手を先に決めます。
詳細を見る05 / 安全管理
危機管理・医療連携
緊急時対応計画、救護所の配置、医療機関との連絡体制、保険手配を事前に確認します。判断基準を現場に共有し、迷いを減らします。
詳細を見るPROJECT FLOW
運営プロセス
専任プロジェクトマネージャーが、最初の打ち合わせから評価レポートまで伴走します。進捗は段階ごとに確認します。
STEP 01
ヒアリング
目的と条件を確認
STEP 02
企画提案
計画と役割を設計
STEP 03
準備調整
関係者と現場を調整
STEP 04
当日実行
現場を統括・判断
STEP 05
評価レポート
成果と改善点を共有
NEXT EVENT, CLEAR PLAN
まずは最適なプランを。
開催地、参加チーム数、会場条件、広報目標をお聞かせください。規模と目的に合わせて、担当範囲と料金プランを具体的にご案内します。
オンラインでの打ち合わせにも対応しています。