Maruyama & Mori Sports

運営実績・事例

数字が語る、
私たちの実行力。

Maruyama & Mori Sportsは、日本と韓国の国際野球大会を中心に、競技運営、会場調整、移動計画、広報まで担当してきました。案件ごとの課題と成果を、確認できる数字で紹介します。

50件以上の実績データ 日本・韓国で対応
夜の野球場で国際大会の運営スタッフがグラウンドと観客席を確認している様子

50+

運営案件

CASE LIBRARY

運営実績一覧

大会規模、開催地域、担当範囲から近い事例を探せます。まずは気になる条件を選んでください。

3件の事例を表示中

SELECTED CASES

事例

大規模な野球競技場でアジア地域の大会スタッフが試合前の導線を確認している場面
国際大会

アジア競技大会規模の野球競技

複数会場をまたぐ競技進行とチーム受付を想定し、日別の運営表と連絡系統を整理しました。

担当範囲
競技運営・会場調整
会場数
3会場
成果
進行遅延 18%削減
日本と韓国の野球チームが交流試合を行うスタジアムでスタッフが案内をしている様子
日韓交流

日韓交流ベースボールシリーズ

両国チームの到着時間と練習枠を一つの運行表にまとめ、通訳を含む現場連絡を一本化しました。

担当範囲
物流・通訳連携
参加チーム
8チーム
成果
受付時間 35%短縮
地域の野球場で家族連れが観戦し地元ブースが並ぶスポーツイベントの風景
地域振興

地域連携型ベースボールフェス

試合観戦に加えて地域店舗が参加できる導線を設け、来場者の滞在時間と周辺回遊を伸ばしました。

担当範囲
企画・広報・実施
来場者数
12,400人
成果
滞在時間 22%向上

TRACK RECORD

実績ハイライト

数字が答えです。現場で積み上げた運営データを、次の計画に使える形で整理しています。

18大会

年間平均運営数

8.6万人

年間総来場者数

42社

協賛企業との連携数

2か国

継続対応エリア

NEXT PROJECT

こんな大会を成功させたい方へ

会場数、参加チーム、開催地域が決まっていなくても大丈夫です。過去事例を基準に、必要な運営体制と準備時期を一緒に整理します。

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